- 2008-09-18 (木) 1:23
イマムラリョウ(今村 涼) / Drums

SKA☆ROCKETS発足当時からのメンバーでリーダーを努める。
SKA☆ROCKETSの方向性を支える柱のような存在である。
岩永 耕太 / Guitar

“スカ王子”の異名を持つ古参メンバーの一人。昨年まで東京勤務のためバンド活動から離れていたが、2008年から福岡で職を獲てバンドに復帰する。
裏を刻み続けるギターのビートは、SKA☆ROCKETSのビートの要である。
So-Taro / Trombone

山口在住になってしまったミヤモトミヤモトのサポートを探すSKA☆ROCKETSの毒牙にかかってしまった、2007年から参加の若手トロンボーン奏者。(なので写真がないんですぅ)SKA☆ROCKETSとは別に、SKA/Punk/Latinバンド『PSYCHO FARMERS』のプレイヤーやDJとしても活躍中。
河崎 大地 / Tenor Saxophone

かつては“人間最下位”を謳歌していたが、まっとうな人生を送るべく一時修行のためバンドを離脱していた。
新しい人生のスタートを切るべく、2008年からバンドに復帰する。(予定)
香野 智輝 / Tenor Saxophone

SKA☆ROCKETSにはテナーが2本。そのダブルテナーにあって、メロウなサウンドを武器に対立軸として活躍するのが彼である。
執行 泰宏 / Alto Saxophone

前アルトサックスの檜垣勇二の後を継ぐように、彗星のごとく現れた。
現在、テクニック・精神ともに急成長を続け、SKA☆ROCKETSホーンのサウンドに華を添える存在である。
chikku / Guitar

SKA☆ROCKETSの古参メンバーでありつつも、2007年3月まで東京勤務のため一時バンドを離脱していた。
各種の分野でSKA☆ROCKETSイチの変態であり、曲がりなりにも名前にSKAを冠するバンドに似つかわしくない、フライングVのギターと三味線を操る。
ハラ 80’s シンイチロウ(原 慎一郎) / Bass

SKA☆ROCKETS黎明期から現在に至るまで、バンドのリズムと低音を支えてきた。福岡市内で全身真っ赤なジャージを見かけたら、十中八九彼である。
趣味への傾倒振りは誇れるほどであり、彼のCAZAL(カザール)コレクションはぜひライヴに足を運び、確認していただきたい。
マコーレ(平山 真) / Trumpet

なんだかんだとSKA☆ROCKETSでトランペットを吹き続ける古参のメンバー。寡黙ながらも黎明期にはMCを務めたこともあった。
“マコーレ”は初期メンバーであった岩田氏に名付けられたものであるが、現在ではすっかり定着。息子にも父とは呼ばれず、マコーレと呼ばれる始末である。
宮本 郷太 / Trombone

和装を好むSKA☆ROCKETSの3代目トロンボーン。“ミヤモトミヤモト”という意味不明な異名も持つ。
現在は山口県で勤務するも、可能な限り週末の練習に参加し続ける頑張り屋さん。
村山 健吾 / Vocal & Voice

SKA☆ROCKETS以外でも、ザ・サラリーマンや喫茶 陶花のオーナーなどマルチな活動を続ける。
「アンコールはないゼ」「バンドしようゼ」など、様々な名台詞を輸入してきたのも彼の御技である。

